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著者プロフィール

氏名: 松平 勝男
学歴

・東京大学 法学部卒業(法学士)
・東京大学 大学院 法学政治学研究科修士課程 修了(法学修士)

取得資格

ITコーディネータ、システム監査技術者、システムアナリスト、プロジェクトマネージャ、個人情報保護士、
漢字能力検定1級、 国連英検A級、数学能力検定(TOMAC)最上級・・・他多数の難関資格に一発合格を果たす

主な活動歴

東京大学大学院での研究の傍ら、進学塾・予備校での英語科及び世界史・日本史講師として
難関大学への合格者を多数輩出する。
 2008年ごろより自らの経験に基づき、英語、中国語、韓国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語などの学習書、
資格試験取得マニュアルにて研究成果の発表に着手する。
 現在 某大手上場企業に在職中。
 目下、プロジェクトマネジメントの観点からの一般的学習法、類似言語体系に属する言語の比較学習法の開発、比較法制度史研究を会社勤務の傍らライフワークとして行っている。

著者からのメッセージ

記憶術を身に付けた今では、どんな分野のことでも必要であれば一定の時間内に全て習得する自信が付きました。

もちろん試験だけではなく、会社業務でも資料を一読して、内容を頭の中に入れることが出来るため、事業企画書を書く時間が多いに短縮できたことは業務の効率を大いに高めてくれました。


 それにもっといいこともありました。
記憶術は確かに何かを覚えるための方法論ですが、それが出来るようになること以上にすばらしいのは、自分に自信が持てるということではないでしょうか。
私自身、どんな課題でも前向きに取り組めるようになり、かつ何事をするにしても効率的になりました。
現在、会社に勤める傍ら異業種交流会を兼ねた勉強会で年4回程度の公演と、毎月1冊ペースの書籍の執筆、年に10個程度の資格取得などをしています。
自分の趣味の時間を削ることなく、これらをこなすことができるようになったのは記憶術のおかげだと思っています。
これは当然一日8時間プラスアルファの会社での業務に、仕事が終わってからの一杯のお酒、出社前に毎日小説を一冊読むという日課、週2回のスポーツクラブでの運動という通常スケジュールの中で継続できています。
もちろんこのことは収入面でもプラスの効果があったことは言うまでもありません。


 皆さんも記憶術を使って素晴らしい人生を切り開いていただきたいと思います。

『試験に受かるユダヤ式記憶術』
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